カイゼン活動の支援を通じ、ひとの成長・組織の活性化・利益の拡大に貢献します。

Kaizen ” I ” メッセージ

カイゼン活動の支援を通じ、ひとの成長、組織の活性化、利益への貢献が実感できクライアントともに喜びを共感できるることが、私の喜びです。

【ロゴマークに込めた思い】

改善(K:Kaizen)をきっかけに、利益(P:Profit)に結びつける。

この間、山あり谷あり(W:Walk) の道のりながら、前向きに明るく(青色)、地道に歩み(W:Walk) 着実な成長・進化を(右上がり曲線)遂げ続ける。

目指す組織文化

組織の目標に向かって、第一線要員が、組織の一員として、やりがいを持ち、自ら考え・行動できる組織づくりを目指します。

推進方針・方法

推進方針・方法

コミュニケーションを大事にし、情報の共有化→意思・感情の共有化→行動の共有化を図ります。

全組織要員が参画し、カイゼン活動の目的が達成できるよう、活動の推進を支援します。

現場主義・実践主義で推進し、小さくても早い効果を実感させながら、確信をもった革新へと導きます。現場に密着し、プロジェクトメンバーと共にカイゼンに参加し支援します。

同時に人材の育成に焦点をおき、継続的改善が推進できる組織への体質強化をねらいとし、推進します。

今日から実践出来る。"製造現場をカイゼンするヒント"をお届け。

中小・中堅製造業で、今日から実践できる現場カイゼンのヒントをお届けするメールマガジンです。